CURRICULUM

第36期講座カリキュラム

京都漢方研究会 第36期 講座カリキュラム(予定)
(2026 年 4 月~2027年 3 月)

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日程

第1講
10:00~11:40

第2講
12:30~14:10

第3講
14:20~16:00

4 月 19 日
(第 3 日曜日)
総会 【特別講演】
フクロウ型の多彩な病態と
漢方治療の実際
惠紙英昭先生
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【特別講演】
切れ味の悪いエキス剤の
理由と対策の考察
鹿野美弘先生
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5 月 10 日
(第 2 日曜日)
肝のはたらき*
関田倫彦先生
セルフメディケーション領域の漢方*
-腰痛-高橋宏和先生
蔵府経絡から見た
症例提示
夜久公也先生
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6 月 21 日
(第 3 日曜日)
(野外研修)
日本新薬
山科植物資料館
(野外研修)
日本新薬
山科植物資料館
(野外研修)
日本新薬
山科植物資料館
7 月 12 日
(第 2 日曜日)
心・肺のはたらき*
松井満生先生
薬用植物園の活動に関する
話題提供*
月岡淳子先生
チーム医療で
がん患者さんを元気にする!
漢方サポート療法*
浅羽宏一先生
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8 月9 日
(第 2 日曜日)
腎のはたらき*
清水 涼先生
セルフメディケーション領域の漢方
-にきび-*
高橋宏和先生
消化器疾患領域の
漢方治療(3)*
坂田雅浩先生
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9 月 13 日
(第 2 日曜日)
脾のはたらき*
高橋宏和先生
生薬の選品と鑑別*
宮嶋雅也先生
心不全パンデミックと
漢方*
山崎武俊先生
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10 月 18 日
(第 3 日曜日)
気虚と五臓*
関田倫彦先生
世界の中での漢方薬
〜中医学の国際標準化の動きと
それに対する日本の対応
牧野利明先生
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補気剤・理気剤の
症例報告*
鉄村 努先生
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11 月22・23日
(第4 日曜・祭日)
第59 会日本漢方交流会
全国学術総会
(京都大会)
大会テーマ
「慢性炎症と漢方」

市民公開講座
ガットフレイル
その概念と対策
漢方薬の可能性
内藤裕二先生

特別講演
山本巌の漢方
慢性炎症の臨床薬能
松原圭沙彦先生
第59 会日本漢方交流会
全国学術総会
(京都大会)
大会テーマ
「慢性炎症と漢方」

特別講演
慢性炎症性疾患
に対する
一貫堂医学の運用
木村豪雄先生

口腔歯科疾患における
慢性炎症と漢方
山口孝二郎先生
第59 会日本漢方交流会
全国学術総会
(京都大会)
大会テーマ
「慢性炎症と漢方」

会長講演
三谷和男先生

特別講演
細野史郎先生を語る
高橋宏和先生
12 月 20 日
(第 3 日曜日)
気滞と五臓
松井満生先生
生薬の選品と流通(仮)
細貝 聡先生
新薬による治療
全盛時代の
皮膚疾患に対する
漢方治療の意義
夏秋 優先生
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1 月10 日
(第 2 日曜日)
血虚と五臓
酒井孝征先生
生薬の薬能と処方解説(3)
高橋宏和先生
情報収集から治療へ、
経絡の知識からも
処方を考える(3)
竹本喜典先生
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2 月 14 日
(第 2 日曜日)
血瘀と五臓
清水 涼先生
生薬の薬能と処方解説(4)
高橋宏和先生
印象に残った症例
(その6)
前村 勉先生
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3 月 14 日
(第 2 日曜日)
【特別講演】
小児科医療にこそ漢方を
-小児神経疾患も
含めて-(仮)
川嶋浩一郎先生
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【ワークショップ】
山本巌先生の臨床を語る
坂東正造先生
松原圭沙彦先生
中島正光先生
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履修証書
授与式

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会場、開催方法等は別途案内いたします。
都合により、講師演題を変更する場合があります。
*印の12コマは録画を京都薬科大学・生涯教育センターのeラーニングで配信予定。
対面での参加者は日本薬剤師センターの研修単位が取得できます(予定)。